企業理念

ヒビノスペーステックは、ビクター(現JVCケンウッド)グループの一員として1960年に創立。2010年には「音と映像のプレゼンテーター」というコンセプトのもと、 音響と映像の分野に販売とサービスの事業をマトリクス展開するヒビノ株式会社と資本業務提携、2016年12月には連結子会社となりヒビノグループの一員となりました。
創立から半世紀以上にわたる豊かな経験と実績により、業務用映像/音響機器によるシステムエンジニアリングや、映像、サウンド等のコンテンツ企画制作、オペレーションサポート等 を中心に、幅広い分野で活躍しています。

私たちはヒビノグループの強みである「高品位な音と映像事業」および「ハード ×ソフト×オペレートが一体となったサービス力」を最大限に活かし、お客様に最高の感動と満足をいただけるようなソリューションをご提案いたします。

ホールシアターや多目的スペース、オフィスなどにおける高品位かつ高信頼のシステム構築。ネットワーク社会に対応し、全国を網羅する動画配信サービス。さらには百貨店、スーパー等の商業空間における映像・サウンド等のコンテンツ企画制作、オペレーションサポートまで。様々なお客様の、あらゆるニーズに合わせたカスタム設計を基本に、一環した体制で、企画・販売・設計・施工からアフターサービスまでをトータルにプロデュース。

お客様からの信頼を大切に、お客様に最高の感動と満足を。私たちヒビノスペーステックは、ヒビノグループの総合力を活かし、快適な空間やビジネス環境を実現するシステム構築や、ユニークで効果的なコンテンツ企画制作をご提案しています。